アマンギリから発想
セイは自然の日々のサイクルがイメージの根源となっています。何千年にもわたり継承される、再生というリズム。それはアマンを象徴するユタの砂漠のリゾート、アマンギリの魂へ語りかけるリズムです。
夜が静寂の砂漠にゆっくりと降りるとき
燃えるシダーウッドの香りが立ち上り、大地の息吹を感じさせるセージの香りと溶け合う。
アマンギリが佇む、北米コロラド高原の雄大な風景にインスパイアされたフレグランス。
概要:
クラリセージとラベンダーの柔らかな香りの中から、パイン(松)とジュニパーの力強い香りが立ち昇り、やがて、燻るシダーウッドとシスト・ラブダナムの深く芳しい余韻がゆっくりと現れます。